TrajectME-AI

思考を、
軌跡にする。

AIと話す。
考えが整理される。
自分の変化が見えてくる。

レポートを、
自分を伝える材料に。

TrajectMEは、AIとの会話から、あなたの考え方の特徴や 対話の傾向を分析し、スコアとコメントをまとめた レポートを作成するサービスです。

会話するだけで、論理性、思考の深さ、柔軟性、一貫性など、 自分では説明しにくい考え方の特徴を可視化します。

作成したレポートは、検証URLやPDFを通じて第三者へ共有できます。 自己分析だけで終わらず、自分の考え方を相手に伝える 補助資料として活用できます。

さらに、レポートを継続して残すことで、 以前の自分と今の自分を比較し、 考え方の変化を振り返ることもできます。

TrajectME One-Shot Report イメージ

さまざまな場面で、自分を伝える。

01

就職活動・面談

自己分析や自己PRを補足し、 自分の考え方を説明する参考資料として。

02

営業・商談

仕事への向き合い方や思考スタイルを、 相手に伝える補助資料として。

03

チーム・プロジェクト

メンバー同士の考え方や対話の傾向を知り、 相互理解を深めるきっかけとして。

04

キャリア相談・振り返り

過去と現在のレポートを見ながら、 自分の変化や今後の方向性を考える材料として。

※ 本レポートはAIによる対話内容の分析結果です。 能力、適性、人物評価を証明または保証するものではありません。

AIとの会話から、自分の考え方が見えてくる。

TrajectMEは、答えを教えるだけのAIではありません。 AIとの対話を通じて考えを整理し、その会話をもとに、 自分の思考の特徴を振り返るためのサービスです。

使い方は、3ステップ

01

AIと話す

考えたいテーマについて、 普段の言葉でAIと会話します。

02

レポートを見る

会話内容から、考え方の特徴や傾向をAIが分析し、 スコアとコメントで表示します。

03

過去と比べる

以前のレポートと比較し、 自分の考え方がどのように変化したかを振り返ります。

利用プラン

Personal

800円 / 月

AIとの対話やレポートを、 個人で気軽に利用するための基本プラン。

おすすめ

Pro

2,980円 / 月

より多く利用し、長期間のレポートを 保存・活用したい方向けのプラン。

機能詳細

機能 Personal Pro
ワンショット評価 選択した会話から、その時点の思考特性を評価します。
長期評価 複数の会話から、思考特性とその変化を長期的に評価します。
評価履歴の保存 作成した評価レポートを自動的に保存し、後から確認できます。
評価履歴の出力 保存したレポートをPDFまたは公開URLとして出力・共有できます。 最大1年 最大3年
検証ID付与 発行したレポートを識別するための一意の認証IDを付与します。
改ざん検知結果 対象となった対話ログに変更がないかを確認した結果を表示します。
ログハッシュ 対話ログを照合するために生成されたSHA-256形式のハッシュ値を表示します。
検証URL有効期限 第三者がレポートの真正性を確認できる検証URLの有効期間です。 90日 無期限

各機能について

ワンショット評価(One-Shot Report)

選択した会話をもとに、その時点における思考特性を可視化するレポートです。

総合評価スコア、思考特性プロファイル、コア評価指標ごとのスコアとレーダーチャート、AIによるコメントを確認できます。

サイドバーの「レポート出力」から、今日、過去7日、過去30日、全期間、または任意のチャットを評価対象として指定できます。各チャット画面から、そのチャットを対象に直接レポートを作成することもできます。

Personalプランでは月10回、Proプランでは回数制限なく作成できます。

長期評価(Evaluation Report)

複数の会話や一定期間の対話ログをもとに、思考特性とその変化を長期的に可視化するレポートです。

One-Shot Reportの評価内容に加えて、全体を通した総評、初期・中期・後期における思考の推移、対話耐久性などを確認できます。

サイドバーの「レポート出力」から「Evaluation Report」を選択し、評価する期間またはチャットを指定して作成します。

会話期間が長く、会話数が多いほど、より多面的な評価が可能になります。発行回数はOne-Shot Reportとは別に管理され、Personalプランでは月10回、Proプランでは回数制限なく作成できます。

評価履歴の保存

作成したOne-Shot ReportおよびEvaluation Reportは、自動的に評価履歴として保存されます。

保存されたレポートは、サイドバーの「レポート一覧」からいつでも確認できるため、過去の評価と現在の評価を見比べながら、自分の思考特性や変化を振り返ることができます。

評価対象としてさかのぼることができる期間は、Personalプランが最大1年、Proプランが最大3年です。

評価履歴の出力

保存された評価レポートは、PDFとして出力することができます。また、公開URLを発行して、SNSやメッセージ、URLのコピーなどにより第三者と共有することもできます。

PDFは「レポート一覧」または各レポートの「PDF」ボタンから出力できます。公開URLは「レポート一覧」の「シェア」から発行できます。

Personalプランの共有URLは、初回公開から30日後に自動的に非公開となり、その後は再公開できません。Proプランの共有URLには公開期限がありません。

検証ID付与

第三者検証用の信頼性証明書を発行すると、証明書ごとに一意の認証IDが付与されます。

認証IDは、対象のレポートと信頼性証明書を識別するための番号です。第三者は検証URLを開くことで、認証IDとレポートの検証結果を確認できます。

検証URLは、レポート一覧の「シェア」から「スコアの検証URL(真正性の証明)」を選択して発行できます。

改ざん検知結果

検証URLでは、レポートの作成に使用された対話ログを照合し、データに変更がないかを確認した結果が表示されます。

これにより、共有されたレポートがTrajectMEで発行されたものであることと、検証対象となるデータの状態を第三者が確認できます。

ログハッシュ

ログハッシュは、レポートの作成に使用された対話ログをもとに、SHA-256方式で生成される固有の文字列です。

対話ログの内容が変わるとハッシュ値も変わるため、検証時に保存されているハッシュ値と照合することで、対象データに変更がないかを確認できます。

ログハッシュは対話内容そのものではありません。第三者検証画面には、照合に使用されるハッシュ値と検証結果が表示されます。

検証URL有効期限

検証URLは、第三者がレポートの信頼性証明書を確認するための専用URLです。

検証URLを開くと、認証ID、ログハッシュ、改ざん検知結果、証明書の有効状態、有効期限および公開範囲などを確認できます。

Personalプランの検証URLは発行から90日間有効です。Proプランの検証URLには有効期限がありません。

検証URLはレポートの真正性を確認するためのURLであり、レポートの内容を閲覧・共有するための公開URLとは異なります。

話す。分析する。
自分の変化が見えてくる。

運営情報

TrajectME-AIは、株式会社マリンテクノサービスが企画・開発し、
株式会社Lightcone Technologyが窓口・運営を行うWebサービスです。

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